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2025年7月6日日曜日

本田翼「北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。」(2025)

7月1日からカンテレ制作の本田翼主演ドラマ「北くんがかわいすぎて手に余るので、3人でシェアすることにしました。」が始まってる。火曜11時からの30分ドラマ。

番宣とかちょくちょく出てたらしいのだが自分はどれもほとんど見てない。ドラマタイトルも覚えられていない。
てか、最近も本田はこんな年下の男の子たちと一緒に住むドラマに出てた気がする。
今回のドラマの30代40代女性しかみないやつではないか?現に自分もこのドラマはしっかり見る気分になれていない。

自分はもうテレビのバラエティ番組とかまったく見てないので、お笑い芸人とかまるで知らない。だが、警察官役で出ている芸人がものすごく警察官としてリアル。こんなおじさん巡査ってよく見る。第1話はそこしか感心しなかった。
あとは走る本田翼。33歳になってもかわいい。この時期の屋外ロケ撮影は暑くて大変だろうと思う。

2025年3月22日土曜日

本田翼のバラエティ番組出演

3月になって本田翼のバラエティ番組出演がいくつかあったので見てみた。
表情を見てるだけで面白い。ことしで33歳になる本田。年相応な感じかなとも思う。
本田翼が会って話を聴いてみたい人は「ゼルダの伝説」の開発者。相変わらずゲームが好き。自分、年齢によって人の趣味は変わっていくものだと思ってた。本田はあまり変わってない。

2025年3月21日金曜日

本田翼とあのちゃんの出会い

本田翼とあのちゃんが吉祥寺の街を歩いた「あのちゃんねる」の続編が3月3日に放送されたのでチェック。
まずは吉祥寺名物のメンチカツ店に行列。帽子とサングラスという防禦で列に並び、そこにいた家族連れに質問もしてみるという内容。
ちなみに、本田もあのちゃんも行列に並ぶということはほとんどないそうだ。本田はタイパ重視派。たかだか数百円のコロッケを買うために並ぶとか、いかにも貧しい日本ならではの風景といった感じ。
そして編み物教室へ。この店がマンツーマン体勢で指導してくれる。
その合間のトークで自分の知らなかった情報が出た。本田翼とあのちゃんの出会い。それは2019年のドラマ「ゆうべはお楽しみでしたね」での共演がきっかけだったというのだ。主演の岡山天音らと食事に出かけて親しくなったらしい。
韓国に行こうという誘いは断ったものの、部屋で一緒に過ごす仲。
あのちゃんがだんだんテレビに出るようになって人気者になっていく様子を見ていた本田は「嬉しかった」そうだ。
いつか見つかるだろうと思っていたらしい。「バレたか、あのちゃんの良さが!」
あのちゃんのどういうところが好きなの?「普通じゃない感じが面白くて」
ちな、自分はまだあのちゃんという人のことをよく知らない。もうあんまりバラエティ番組とか見なくなってるので。

2025年2月25日火曜日

本田翼があのちゃんねるに登場

本田翼があのちゃんの深夜番組「あのちゃんねる」(2月3日放送回)に登場。とくに記事に書くこともないのでここに記す。
ちなみに自分はあのちゃんという人のことをよく知らない。本田が出るのでチェックした。
三鷹で育ち新宿の高校へ通っていた本田翼にとってホームともいえる吉祥寺を、親友のあのちゃんと一緒に何か面白いものを探して歩く番組。井の頭公園からスタート。このやりとりが典型的なテレ朝深夜のノリ。
ちなみにインドア派の本田は洋服を見にウィンドーショッピングなどほとんどしないらしい。もっぱらネット通販。本田といえばZOZO。
基本的に街を歩きながら「カワイイ!」しか言ってない。たまに、ふたりがどんなプライベートなのか垣間見える。
そして、そこにあった店に撮影許可を得るために凸。本田は鶴瓶師匠とペナン島で同じことが出来たんだから、吉祥寺なら簡単。(自分にはとてもできない)
猫カフェで遊んだりした後、
幼少時から行きつけの「えびすだこ 吉祥寺パルコ店」へ。
ちなみにあのちゃんは本田翼のおうちでふたりでたこ焼きパーティーをした仲。
そんな新たな本田翼情報を得られた番組だった。ちなみに、自分はもう本田翼に関するすべての情報を追っていない。ほんだのバイクもインスタもこまめにチェックしていないので、これが新しい情報なのかもわからない。もう人生に本田を追いかける余裕がない。

2024年10月4日金曜日

本田翼、ホーチミンを行く(後編)

本田翼がモデル友だち佐藤栞里とホーチミン(サイゴン)へ出かけた「世界頂グルメ」の後編が9月25日に放送された。後編も前編とあまり変わらない街角グルメの旅。
2日目も佐藤がビッシリ予定を詰め込んだ。ベトナムでやりたいことのすべてに本田を連れ回す。スマホを見ながら迷いつつ、行きたい店すべてに本田を連れ回す。
オーダーメイドでワンピースをつくったりした他は、ひたすらベトナム庶民のグルメ。本田のリアクションを楽しむ。
普通の住宅地のような場所へ行き、佐藤の好きなアンティーク食器ショッピング。料理をしない本田は興味なさそう。
そしてベトナムの庶民の味を楽しむ。
B級グルメを楽しむ。
縁日ゲームのようなものを楽しむ。
安価そうなお土産をゲット
ベトナム料理教室に参加。料理のできない本田は苦戦。
旅行に行って料理を習うって盲点だった。それは楽しそう。
風景の良いカフェで
本田は「風呂長い派」でなく「10分派」。というような話をして旅を終える。

本人たちは想い出に残る旅だったかもしれないが、視聴者はすぐに忘れてしまう旅番組だったかもしれない。こういう番組が多すぎる。
しかし、本田が友人と楽しそうにしていて何より。見てる側も楽しい。

2024年9月28日土曜日

本田翼、ホーチミンを行く(前編)

9月11日放送の「世界頂グルメ」という特番で本田翼が、15年来のモデル仲間である友人・佐藤栞里とベトナム・ホーチミン(サイゴン)へ出かけてきたというのでチェック。
日本ですらこの暑さだというのに、この夏、ベトナムはもっと暑かろう。冷房の効いた涼しい部屋でゲームとマンガのばっさーが一体なぜ?たぶん佐藤と二人旅という企画だったからだろう。佐藤によれば本田と二人旅はプライベートでもなく初だという。
バスに揺られてまず着いた場所がホーチミンのストリートフードマーケット。外国人観光客が多い。
マーケットの気温が35℃でふたりとも汗だく。
ふたりがスタッフから渡された金額が日本円で2500円。約43万ドン。
ふたりがまったく通貨レートを把していなくて、計算がまったくできていない。ふたりが高い声キャッキャうるさいw まるで女子高生。
佐藤が騒ぐ。「ベトナムのパン」に対して本田「サブウェイってこと?」何かをトッピングしていく方式ということか。これは言語コミュニケーションがなくても指で指していけば大丈夫か。これはベトナムのサンドイッチ「バインミー」らしい。
海鮮は高級だと察した二人。考え直してバインミー。番組持ちで何でも食えばええがな。満足できなくても夜ホテルに取り寄せればええがな。真剣に選びすぎ。

佐藤は本田に「食事に気を付けてる?」と質問。本田「平均体重を超さないようにする」と回答。それ普通。
ちなみに佐藤栞里は本田と似たタイプらしく友達と遊びに出かけることがあまりないそうだ。
日本人には未知の料理をつぎつぎと試すふたり。本田が眼を白黒させながら食レポ。
しょう油のボウルのようなものがついてきてどうやって食べたら?と迷う。日本人ですらわからないのなら、西洋人はまるでわからないに違いない。誰かベトナム料理に詳しいスタッフとかコーディネーターとかいなかったのか。
そして2000以上の店が密集するというホーチミン最大級のベンタイン市場へ。
ジャコウネコがコーヒー豆を食べて排泄したコーヒーを飲むふたり。自分はまだそのコーヒーを試したことはない。うらやましい。
次に佐藤栞里が事前に調べてきた行きたいお店へ。なんとミシュランガイドにも掲載されているベトナムの国民食バインセオの店。
バインセオって何?ベトナム風クレープで野菜や肉をつつんだものらしい。ほぼキムギョプサル。
かなり大げさな美味しいアピール。ほぼ顔芸で笑った。