ジョージ・ルーカスが「スター・ウォーズ」を作るきっかけとなった作品らしいし、黒澤の名作らしいし、見てみたけど、何これ?
次々と何かが起こって人が死んで、勇壮な音楽つきCG芝居。ハリウッドを意識したつくりなんだろうけどむしろ世界に恥をさらしたのでは?
脚本がつまらない。なんでそうなるの?という疑問だらけ。
KREVA(出演していた!)の主題歌も微妙。もう一度見るのはキツい。だがしかし…、
長澤まさみ が史上空前に美しい!今まで出演したどの作品よりも美しい!
これは想像をはるかに上回っていた。男装のプリンセス登場シーンから完全に目が釘付け。今まで何人ものアイドルや女優を見てきたけど 長澤まさみこそ世界史上一番カワイくて美しい!あまりに美しいので見終わったあともボーっとした状態だ。
どこから見ても高貴なお姫様だ。ちょっと宝塚チックだったけど、敵を睨みつける目とか、あまりの凛々しさに言葉を失う。まさに「凛としてまさみ」状態。
自分も彼女を守るためだったら命をささげられるかも。そして、ちょっとブルーになった。美しすぎるものを見たあとは毎回きまってそうだ。
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