2026年3月16日月曜日

第49回日本アカデミー賞にまさみとすずが登場

今年も日本映画賞レースの締めくくり、日本映画の祭典第49回「日本アカデミー賞」授賞式が3月13日にグランドプリンスホテル新高輪国際館パミールで開催。

華やかなレセプションとレッドカーペットと授賞式の様子をTVerでの配信と日本テレビの中継でチェック。なにせ今年は長澤まさみ(38)広瀬すず(27)がそれぞれ「ドールハウス」と「遠い山なみの光」で主演女優賞を受賞し登場。
じつは自分は昨年ほとんど映画を観ていない。なので今回のイベントについて何も語れない。
しかも、今年の正月に長年追いかけていた長澤まさみを失った。まあショックといえばショックだけど、もう3年ぐらい長澤まさみを必死で追いかけることもなくなってた。もう38歳になるんだし結婚も仕方ないという境地。
もう追いかけてる女優もいないんだし、今回の放送は見逃しても大してダメージない。けどテレビの前で待機してリアタイ。
まさみとすずが主演女優賞で同じステージに登壇。「海街diary」以来。
まさみともすずとも共演したことのある森七菜(24)も助演女優賞で登壇。近年は若手女優もお着物を着るケースが増えているように感じる。黒い着物にこのヘアスタイルがお似合い。

本年度は「国宝」「爆弾」「宝島」が話題の中心の年だった。自分はどれも見ていない。「爆弾」は原作は読んだ。
今回の最優秀賞などは公式サイトを見ればわかるのでここでは触れない。今年も見たということを忘れないためにここに記録する。

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