2026年1月14日水曜日

乃木坂46「君に叱られた」(2021)

2021年9月リリースの乃木坂46「君に叱られた」のType-C盤を手に入れた。昨年秋ごろに110円で見つけて手に入れた。発売から4年も経つとそんな値段にもなるか。こいつを手に入れたことを忘れないためにもここに記録する。

こいつを手に入れると28枚目シングル表題曲「君に叱られた」他、「やさしいだけなら」「私の色」という3曲の音源が手に入る。だが今回も自分はCDを聴いていない。
あと、「君に叱られた」と「私の色」MV動画ブルーレイが手に入る。あと、このシングルで卒業した高山一実のインタビューとドキュメンタリー映像も手に入る。さっと流して見たので特に感想もない。
「君に叱られた」MVをフルで見たのは今回がほぼ初。全乃木坂MVでかなり上位で好き。(自分的にベストは「歩道橋」。全部は見てないけど)

おでこ出し齋藤飛鳥ひめが良い。乃木坂は齋藤飛鳥を取ることができて本当に良かった。容貌が愛嬌があってユニークで可愛らしく美しい。結果、唯一無二のアイドル。
そして乃木坂4期は賀喜遥香さんを取れたのも決定的に良かった。やっぱりとにかく顔が愛嬌があって個性的。全体ダンスシーン開始でカメラに視線を送るシーンはこのMVを決定的に傑作にしてる。
市川準か岩井俊二でアイドル映画を撮るべきだった。そんな存在。
ヒロインが突然走り出せばそれはもう良質の日本映画。誰もが眼を奪われる。そういうメッセージ。
あすかひめ親王殿下の御前へと参上する賀喜遥香
そしてこのMV自体が高山一実卒業MV 乃木坂のMVのクオリティの高さに毎回感心。

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