生見愛瑠(23)が「アナザースカイ」(12月6日放送回)に登場するというのでチェック。この女優ってまだ23歳だったのか!?もっと上に見えていた。
自分はこのバラエティタレントモデル女優についてほとんど何も知らない。まだ出演作をひとつも見たことがない。つい最近まで生見を「いくみ」と呼んでいたぐらい何も知らない。4年ぶりのアナザースカイ出演らしいのだが前回の出演を観ていない。
だが、明るく愛嬌のある美女だと感じるので押さえておく。
韓国ソウルで歩きながら食事しながらのインタビュー映像。生見がソウルにやってくるのは「先週ぶり」だという。なんと年4回ペースで来てるらしい。日本の20代女は韓国がすごく好き。カレンダー撮影をした場所へ、自分で自分の聖地巡礼。なにしてんの。
23歳の女が行く場所と言ったらセレクトショップ。韓国っぽい形の服を買うという。え、マネージャーのことを「まねね」って呼ぶの?
そして街の食堂へ。この女優はビールが好きとのこと。マンドゥ(韓国餃子)を食べて「チンチャマシッソヨ」
そして「カルグクス」。どうやら韓国のきしめん??こういうものは女子のほうがくわしい。
そして趣味だというクレーンゲームに興じる生見。なんと4回目で景品ゲット。だがその後は大スランプ。
スタジオトークで「仕事を始めたのは小学4年、9~10歳ぐらい?」とのこと。子役からステップアップした子だったのか。
韓国ソウルの人気焼き肉店「クムテジ食堂」で、撮影用?の個室へ案内。「モクサル」なる豚肉を食べてまた「めっちゃ美味しい~」
そしてK-POP大好きっ子めるるのためにMEOVV(ミヤオ)なるグループの練習場所へ。ミーハーまるだしパニックめるる可愛い。
今回も成功までの苦節の日々について語る箇所が重要。え、めるるってエイベックスの養成所に通ってたのか。「ニコ☆プチ」モデル出身だったのか。だが本当にやりたかったのは俳優だったと語るめるる。それは厳しい道を選んだ。
「もうびっくりするぐらいオーディションを受けていた」「本当に何も受かったことないです」それはレプロ時代の山下美月と同じ状況。めるるが初めて受かったのが「さんま御殿」。以後、バラエティタレントをするようになり、多くの人の目に留まる。今田「迷走してますね~」
まだ新人のつもりでいるめるる。「君が最後に遺した歌」という作品が最初に殻を破った映画だったらしい。それ、見たことないって思って調べたら、来年3月公開らしい。1年半ぐらい準備して臨んだ作品だったらしい。
なんと生見愛瑠はドラマ映画で「めるる」と呼ばれることがあまり嬉しくないそうだ。
というわけで、今回のアナザースカイのおかげで生見愛瑠という自分がまだあまり見ていない女優の現在地を知ることができた。今後、過去の出演作などもチェックして見ようかと思う。












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