2025年12月29日月曜日

乃木坂46「ごめんねFingers crossed」Type-C盤も手に入れた

A盤といっしょにそこにあった乃木坂46「ごめんねFingers crossed」Type-C盤も手に入れた。110円。
2021年6月のリリース。ジャケットを見るとこのころはまだ星野も生田も桃子もいた。アイドルとは諸行無常。
歌詞ブックレットの筒井あやめさんがかわいい。

C盤も連れ帰った理由は賀喜遥香と齋藤飛鳥の個人PVだった。その前に、Type-A盤には伊藤理々杏、梅澤、遠藤、大園、筒井、中村、林、星野、吉田、和田。
もうしわけないが全ては見ていない。たぶん多くの乃木オタはシングルCDはリリースのたびに全種類買ってるんだろうけど、自分は数年後に安価で手に入れたのに目当てのものしか見ない。
伊藤理々杏 アイドルプロモーション映像としては適切かもしれない
梅澤美波 これもアイドルプロモーション映像資料として価値はあるかもしれない
遠藤さくらさんはスウィーツ映画ぽいドラマ。クラリネットの特技を活かすなら、鬼コーチによるスパルタ指導でモーツァルトの1楽章とかマスターさせてオーケストラと共演させるようなドキュメンタリーにしたい。本人が断るだろうけど。
大園桃子はペットと遊んでる映像。見終わった後にとくに記憶に残らない。
筒井あやめはエリート社員というやつにあこがれるうっかりさん。ドラマの1シーンのよう。
林瑠奈は予備校数学講師ユーチューバー指導によるABC予想解説。ユーチューブに突然に数学の大学入試問題がオススメにあがるのなんなの。ああいうの二度と見たくも考えたくもないw
星野みなみはちはやふるのようなカルタ女王。星野はフラッシュ暗算を特技としていたのにもっと特技を活かせるプロモーション映像をつくれなかったのか。星野は乃木坂発足当時に人気の絶頂で、だんだんと序列を下げ、卒業時にはひっそり辞めていったとか寂しすぎた。
ここからがC盤。C盤には賀喜、掛橋、北川、北野、齋藤飛鳥、新内、鈴木、清宮、松村、向井、矢久保の個人PVを収録。
賀喜遥香さんは閉店するライブハウスでの1シーンという短編ドラマ。賀来遥香さんがかわいいという点以外に特になにもない。
掛橋沙耶香さんはループSF?なんか、美人局みたいで怖い。掛橋さんを見ると「痛恨」という感情になる。今もつらい。
清宮レイさんは漫画家?アイドルプロモーション映像にキモいおっさんとか出すな。
清宮さんが人気メンバーに定着できずそのまま卒業に至ったことも痛恨。

まあ、A盤とC盤収録の個人PVを見た感想はそんなところ。
C盤には松村沙友理卒業楽曲「さ〜ゆ〜Ready?」MVも収録。過去の個人PVネタなどのコラージュもあってオタ感涙かもしれない。こういう曲はコンサートライブで披露されることは二度とない。

紙面が尽きたので齋藤飛鳥個人PVは後日。

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